投資で海外セミリタイア生活 新着記事

  • ベトナム or フィリピン どっちが良いの?

    タイトルにかいてるけどブログ書いてない国、あと1国です!がんばって書きます。 アジアの優秀国ベトナムですね~今年は勢いがすごい!!! 私は完全に乗り遅れました(汗) 実は1年半ぐらい前から、投資先としてベトナム・ホーチミンを研究してきました。 現地に行って物件を見たりもしま...

    旅インベスター

    アジア不動産投資のブログ(フィリピン、ミャンマー、

  • 英語を話せるようになる人、話せないままの人の違い

    英語を話せるようになりたいけど、いくら練習しても話せるようにならない理由を分かりやすく記事にしています。

    くぼゆう

    くぼゆうの空想のススメ

  • ミャンマー・ヤンゴンの不動産

    このブログはアジア不動産についてなんですが、勢いで、フィリピンのことばっか書いてましたね。 そろそろ、タイトルに書いてある他2国のことも書かないと駄目ですね... さて、ミャンマーに関してですが、結論を言いますと、小生も投資をしております。 ミャンマーは、確か2016年ぐら...

    旅インベスター

    アジア不動産投資のブログ(フィリピン、ミャンマー、

  • ワイが「人生の勝ち方」を教えよう(17年分の英知)

    たったの17年だが、それでも学んだことはある。その上位、経験則をシェアしよう。

    トモ

    日本の常識はほぼ世界の非常識。オレ的人生の歩み方

  • 令和時代に日本企業の復活はあるのか

    こんにちは、ドレクセルです。令和時代に、かつて日本企業が世界を席巻したように、新たな日本企業の飛躍や復活は果たしてあるのでしょうか? こちらは平成元年と平成30年の世界時価総額ランクトップ30になります。平成元年の世界トップ30社のうち、なんと21社が日本企業です!日本人としてなんとも誇らしいランキングになりますが、平成30年にはどうでしょう?1社も残っておりません。。かろうじてトヨタが35位にランクインされているだけです。日本人としてはあまり気分が良くなく、見たくないランキングだと思いますが、私たちは明日を生き抜かなければならない投資家として、現実をしっかりと受け止めて、よく見極めなくてはな…

    ドレクセル

    米国株投資で人生をのんびりと心豊かに

  • DMCIについて

    DMCIグループにDMCI HOMEという不動産開発・半ビアを行っている会社がフィリピンにあります。 グループ内のD. M. Consunji, Inc.という建設会社がフィリピン実力No.1の建設会社といっても過言はないと思います。 DMCIグループはフィリピンのインフラ...

    旅インベスター

    アジア不動産投資のブログ(フィリピン、ミャンマー、

  • タイ旅行でスグに使えるタイ語②

    タイ旅行でスグに使える、短い単語やフレーズを紹介しています。

    くぼゆう

    くぼゆうの空想のススメ

  • 立花孝志のN国党がアベンジャーズになりつつあるゾ!

    教科書に意図的に掲載されてこなかった部分を学ぶことこそ価値があり、ここに超重要な知識が埋まっているのだ。

    トモ

    日本の常識はほぼ世界の非常識。オレ的人生の歩み方

  • 米国のリセッション(景気後退)は近いのか?

    こんにちは、ドレクセルです。 世界中の投資家、アナリストが米国のリセッションは近いとして警戒感を強めています。 ブルームバーグによると、米国の多くの投資家がマネー・マーケット・ファンド(MMF)に資金を避難させており、米MMFには14日終了週に180億ドル(約1兆9100億円)の資金が流入し、総資産は3兆3500億ドルと、約10年ぶりの高水準に達したとのことです。 世界中で唯一絶好調であった米国の経済指標も先行き見通しが悪化しており、もはやリセッションは避けられなく、あとはそれが「いつくるのか」に関心が集中しているようです。 一方で、リセッションはまだまだ来ないと分析しているアナリストもいます…

    ドレクセル

    米国株投資で人生をのんびりと心豊かに

  • タイ旅行でスグに使えるタイ語①

    タイ旅行でスグに使えるタイ語を分かりやすく紹介しています。

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    くぼゆうの空想のススメ

  • 刮目せよ!テレビの本質を語る8分間の超貴重映像がコレだ!

    「弱者の戦略術」はN国党の立花孝志から学ぶと早い、という話。

    トモ

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  • 人手不足でもリストラは加速する

    こんにちは、ドレクセルです。サラリーマンの中には、老後2000万問題、人員整理への恐怖、このまま定年まで逃げ切れるのか等々の不安を抱えた方が少なくないと思います。 東京商工リサーチの2019年の1月から6月の上半期における上場企業「早期・希望退職」実施状況についての調査によれば、19年の上半期、6月30日までに希望・早期退職者の募集実施を公表した上場企業は17社存在し、募集人数は判明したものだけで合計8178人に達しているとのこと。 これは昨年18年の1年間の募集人数4126人の約2倍にあたり、昨年よりさらに大規模なリストラが行われているようようです。 非公表の上場企業を加えればさらにその数は…

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